まとめ

2019年6月のまとめ(個人)

公私の「私」 ●家族とのふれあい § 総括 今月は私が仕事でバタバタし、プライベートの時間がほとんどとれませんでした。なので家族との時間もほとんどとれていません。妻とは二人であちこちに出かけました。次女とはバイトを始めるにあたって面接のリハ...
読ん読く

本当はすごい!東京の歴史

数多くの本を読んでいると、本の内容に感化されて旅に出ることも二度や三度ではない。本書を読んだ際もそう。本書を読んですぐ、私は鹿嶋神宮を訪れた。結果としては、本書を読んだことでよい気づきが得られた。ところが当初、本書の内容には期待していなかっ...
映画を観、思いを致す

アラジン

今年に入ってから一本も映画を見ていなかった。六月も終わろうとする今日、ようやく見たのが本作だ。本作のアニメ版は何度も見た。娘たちが幼い頃はわが家のビデオでよく流していた。東京ディズニーシーにはアグラバーを模した街があり、娘たちが幼い頃は毎年...
舞台を観、想いを致す

二人静 第四回 金春流能楽師中村昌弘の会

能を最後に観たのはいつのことだろう。まったく覚えていない。そもそも私は能を観たことがあるのかすら自信がない。たしか学生時代に授業の一環で鑑賞した気がするのだが。それぐらい今の私は能の初心者だ。もちろん、国立能楽堂を訪れるのは今回が初めて。こ...
アクアビット航海記

アクアビット航海記 vol.8〜起業のデメリットを考える その2

p.box_intro{ background-color: #E5F6FB; padding: 1em; margin: 1.5em 0; border: 1px solid #BFE8F5; border-radius: 4px; -w...
まとめ

2019年5月のまとめ(個人)

公私の「私」 ●家族とのふれあい § 総括 今月は令和になって最初の月。10連休で始まりました。わが家もその中の数日を使って旅を楽しみました。よく、連休明けは五月病になるといいます。ところが、わが家の娘たちにそんな病は無縁。今のところ罹患す...
読ん読く

かくれスポット大阪

本書は大阪人権博物館ことリバティおおさかで購入した。リバティおおさかを訪れたのは、私の記憶が確かならば二度目のはず。前回の訪問は私がまだ学生の頃だった。あれから二十三年がたち、それなりに社会経験を積んだ私。だが、リバティおおさかとその近辺の...
読ん読く

火星に住むつもりかい?

平和警察なる、戦前の特高のような部署。その部署が幅を利かせる近々未来の日本。その部署は定期的に各地に出没し、その地の住民を徹底的に監視する。そして、公衆の面前でギロチン処刑を行い、人々を恐怖で縛り付ける。拷問という名のもとに行われる取り調べ...
アクアビット航海記

アクアビット航海記 vol.7〜起業のデメリットを考える その1

p.box_intro{ background-color: #E5F6FB; padding: 1em; margin: 1.5em 0; border: 1px solid #BFE8F5; border-radius: 4px; -w...
読ん読く

マンホール:意匠があらわす日本の文化と歴史

マンホールの写真を撮りためている。地方を旅したり出張することの多い私。訪問先で地面にファインダーを向け、その地域ならではのマンホールを撮っている。とはいえ、まだ軽い趣味なのでマンホールのために旅行するまでには至っていない。けれども、旅先で見...